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【白】のラピッドトリガーキーボード4選紹介!全種類まとめ

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今一番アツいキーボードといえばやはりラピッドトリガーキーボードですよね。

その性能は明らかにゲームプレイのパフォーマンスに影響を与え、ほとんどのプロゲーマーは既にラピッドトリガーキーボードを使用しています。

以前はラピッドトリガーキーボードについての解説と、全種類一覧比較という記事を書きました。

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最近ではデスクのセットアップを白色で統一する方も増えてきました。

ということで今回は白いラピッドトリガーキーボードに焦点を当てて、全種類まとめていきたいと思います。

白のラピッドトリガーキーボード1:DrunkDeer A75

まず一つ目の白いラピッドトリガーキーボードは、DrunkDeerのA75です。

コンパクトながらも、あると便利なメディアコントロール用のノブや矢印キーなどが配置されており、日常使いにもとても便利です。

カラー展開が豊富で、キーキャップなしモデルなんかもあり自分の好みに合わせてカスタマイズできます。

値段も他のラピッドトリガーキーボードに比べるととても安く、コスパを求めるならとても良い選択ですよ。

白のラピッドトリガーキーボード2:DrunkDeer G65

続いて、先程紹介したDrunkDeerA75と同じシリーズのDrunkDeerG65です。

両者の違いはサイズで、DrunkDeerG65は65%のサイズとよりコンパクトです。

値段はG65のほうが安いですね

より機能性を重視したい方はA75、コスパやコンパクトさを求めるならG65がおすすめです!

白のラピッドトリガーキーボード3:エレコム V custom TK-VK600A

次に紹介するのは、比較的新しく発売されたエレコムのV custom VK600Aです。

65%サイズで非常にコンパクトながら、ワイヤレスゲーミングマウスのレシーバー接続にあると便利なUSBポートも搭載。

さらに押下圧はスタートが30g、底打ちが60gと変化するリニア型を採用。これによってキー入力の初動を早めながらも、安定したキータッチを可能にしています。

白のラピッドトリガーキーボード4:Yuki Aim Polar 65

続いてはValorantのsomething選手やSugarZero選手など超有名プロゲーマーがこぞって使っているYuki Aim Polar 65です。

デザインがとてもかっこよく、機能性も抜群です!

65%とコンパクトなのもグッドポイント。

白のラピッドトリガーキーボードまとめ

ということで今回は現在発売されている、白いラピッドトリガーキーボードを全てまとめてみました。

Pay to Win(お金をかければ勝利に繋がる)と言われているラピッドトリガーキーボード。

性能だけでなく、デザインもかっこいいモノが多いですね

ぜひ、参考になれば幸いです!

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